なぜ資産運用が必要なの?

貯蓄から「資産形成」の時代へ。

なぜ資産運用が必要なのか
これからの私たちを取り巻く環境について
考えてみましょう。

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上手にお金を貯めたい!

そのためには・・・

  • 昔と比べて今は、お金を預けておくだけでは十分とはいえません。
    それは、年金支給額の引き下げや物価の上昇、銀行の預金金利低下など、
    私たちを取り巻く環境が大きく変化しているからです。
    お客さまのよりよい将来のためにも、資産運用の大切さを一緒に考えましょう。

少子高齢化

日本は世界で有数の長寿大国です。退職後の長い人生に十分に備える必要があります。

60歳の平均余命

※出所:厚生労働省「平成28年簡易生命表」

年齢別人口構成

※出所:1970年は総務省統計局「我が国の推計人口」、2030年、2055年は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年推計)」を基にグラフ作成

  • 日本は長寿に加え、少子高齢化の影響で年金世代の人口が増加して、
    年金制度を支える現役世代の人口が減少しているんだ。
    だから、このままいけば、将来の公的年金が不安だな・・・

少子高齢化で現役世代の負担がふえる?

※出所:1970年は総務省統計局「我が国の推計人口」、2030年、2055年は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年推計)」

お金の価値

インフレ(物価の上昇)はお金の価値の目減りにつながります。

※出所:総務省統計局「小売物価統計調査(主要項目の東京都区部小売価格)」

消費者物価指数と預金金利の推移

※定期預金金利は預入金額300万円未満、6ヶ月以上1年未満の金利。直近値は定期預金金利が
2017年12月、消費者物価(全国生鮮食品を除く総合指数)が同年12月。

出所:日本銀行「預金種類別店頭表示金利の平均年利率等」、総務省統計局「消費者物価指数」

物価の上昇による影響

インフレで起こる、資産価値の下落

※出所:上記グラフは、すべて推定インフレ率1%、2%、3%を基に算出しています。
あくまでも参考指標として提供することのみを目的としており、将来を予想・保証もしくは示唆するものではありません。

  • 昔は物価が上昇しても、定期預金の金利が高かったからお金は
    増やせたんだね。でも、今は・・・

日本は低金利が続いているため、預金だけでは、
買いたいものが買えなくなってしまうかもしれません。
  • 滋賀銀行と一緒に将来に備えましょう!

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  • 投資信託は各運用会社が設定・運用を行っているもので、当行では申込みの取扱い等を行っています。
  • 当ホームページ(資料)は滋賀銀行が作成したもので、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。

当行は登録金融機関業務関連におけるお客さまからの苦情および紛争の解決を図るにあたり、以下の機関等を利用します。

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  • 一般社団法人 全国銀行協会 全国銀行協会相談室 電話番号0570-017109または03-5252-3772


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