HOME > 個人のお客さま > 『しがぎん』のローン > 住宅ローン > <3大疾病+5つの重度慢性疾患 > 保障付住宅ローン(3大疾病プラスサンク) > <3大疾病+5つの重度慢性疾患 > 商品概要
| [1]がん保障 | [2]脳卒中・ 急性心筋梗塞保障 |
[3]入院保障 (入院一時金) |
[4]5つの重度 慢性疾患保障 高血圧症・糖尿病・ 慢性腎不全・肝硬変・ 慢性膵炎の保障 |
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| (ローン実行時年齢) 満20歳以上満50歳以下の方 | |||
※ローンがご契約にいたらなかった場合には、保障の対象とはなりません。
※がんに罹患したことのある方はご加入いただけません。また、お客さまの告知の内容により、保険会社がご加入をお断りする場合があります。
保障の開始日以降に、生まれて初めてがんに罹患し、医師により診断確定された場合、債務残高相当額が診断給付金として支払われ、債務の返済に充当されます。
※「悪性黒色種を除く皮膚がん」及び「上皮内がん」は、診断給付金の対象となりません。
保障の開始日以降に脳卒中もしくは急性心筋梗塞を発病し、初めて医師の診療を受けた日から60日以上所定の状態が継続したと医師によって診断された場合、債務残高相当額が診断給付金として支払われ、債務の返済に充当されます。
保障の開始日以降に、病気やケガで入院した場合、入院費用保険金10万円が入院一時金として支払われます。また、入院がローン返済日まで継続した場合、入院中のローン返済相当額が入院保障保険金として支払われます。
※入院費用保険金のお支払いは、ローン期間を通算して12回を限度とします。
※入院保障保険金のお支払いは、1回の入院につき2ヵ月分、ローン期間を通算して36ヵ月分を限度とします。ご返済日に入院していることが必要です。
※入院が終了した日の翌日から180日以内の再入院は、同一の入院として取扱われ、保険金の支払いが制限される場合があります。詳しくは、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」「注意喚起情報」にてご確認ください。
保障の開始日以降に、5つの重度慢性疾患で就業不能となり、
※就業不能状態とは、被保険者本人の経験・能力に応じたいかなる業務もまったく従事できない状態をいいます。
| [1]がん保障 | [2]脳卒中・ 急性心筋梗塞保障 |
[3]入院保障 (入院一時金) |
[4]5つの重度 慢性疾患保障 高血圧症・糖尿病・ 慢性腎不全・肝硬変・ 慢性膵炎の保障 |
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| 保障の 開始日 |
融資実行日から91日目 | 融資実行日から3ヵ月を経過した日の翌日 | ||
| 保障が終了 する場合 |
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| 保険 正式名称 |
団体信用生命保険特定疾病保障特約II型
※この特約は団体信用生命保険の特約としてご加入できます。 |
入院時のみ担保特約、就業不能時入院費用担保特約、急性心筋梗塞診断給付金特約および脳卒中診断給付金特約付帯就業不能信用費用保険 | 重度慢性疾患のみ担保特約、債務繰上返済支援特約付帯就業不能信用費用保険 | |
| 引受 保険会社 |
カーディフ生命保険会社 | カーディフ損害保険会社 | ||
※保険金・診断給付金のお支払いには制限がございます。ご加入にあたっては、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」「注意喚起情報」で詳細を必ずご確認ください。
また、ご不明な点については「被保険者のしおり」に掲載の保険会社お問い合わせ先へご連絡ください。