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滋賀県の
ポテンシャル

滋賀県といえば、「琵琶湖」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか?
琵琶湖だけでなく、豊かな自然、安定した人口動態、活気ある経済などさらなる発展に向けた高いポテンシャルを有しているのも滋賀県の特長です。
このページでは、滋賀県のさまざまな一面を紹介していきます。

多様な価値が共存する地域

01 幅広い世代の人が住む

若者からシニアまで、幅広い世代が暮らす滋賀。それぞれの世代が支え合いながら暮らすこの地域で、多様な価値観が息づき、私たちは地域とともに歩んでいます。

2020年

141万人

2050年

122万人

「日本の地域別将来推計人口」国立社会保障・人口問題研究所参照

02 自然と歴史の調和

琵琶湖を中心に美しい景観や歴史的な名所、文化遺産が豊富な滋賀県。四季折々の風景に、街の記憶や文化が共生するそんな魅力を持つ地域とともに発展・成長していくことを目指します。

県土総面積に占める
自然公園面積割合

全国1

「自然公園都道府県別面積総括
令和4年3月31日現在」

国選定の
重要文化的景観件数

全国2

「重要文化的景観一覧
令和6年10月11日官報告示分まで」

地域経済の発展基盤に

03 交通の要衝

古くから交通の要衝として栄えた滋賀県は、今もなお経済の発展を支える重要な場所となっています。人、モノ、情報が行き交うこの地で、私たちは新たな価値創出を目指します。

名神高速道路

新名神高速道路

国道1号線

東海道新幹線

など、新たな交通基盤も

04 全国有数のものづくり県

滋賀県は全国有数のものづくり県として、多くの優れた企業や技術が集まる地域です。国内外で高い競争力を持つ企業が多く存在するマーケットで、私たちはお客さまの夢や事業をサポートしています。

県内総生産に占める第ニ次産業の割合

全国1

48.7%

全国平均27.03%「令和2年度県民経済計算」(内閣府)参照

先駆けた挑戦で、持続可能な成長を

05 SDGs先進県としての取り組み

滋賀県は全国で初めてSDGs宣言を実施。さらには琵琶湖版SDGsを独自に設定するなど環境と調和し、未来を見据えたこの地で、地域の持続可能な成長をデザインしています。

MLGs(Mother Lake Goals)

滋賀県が提唱する、琵琶湖をはじめとする地域の自然と共生し、持続可能な社会を目指すための独自目標です。SDGsの理念を地域に根づかせ、私たち一人ひとりが「母なる湖・琵琶湖」を守る行動を実践していくことを目指しています。

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