『しがぎん』でNISA
NISA口座申請の流れ
口座申請の流れ・必要書類についてご案内いたします。
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投資信託口座をお持ちでないお客さま
投資信託口座を開設済みでNISA口座をお持ちでないお客さま
ネット投信をご利用のお客さまは、ネット投信画面より申込書を請求いただけます。
ネット投信未利用のお客さまは『しがぎん』窓口にお越しください。
ネット投信でのお申込み方法
NISA口座申請の流れ
お客さま(親権者)
非課税口座開設の申込み(仮開設)
- 非課税口座開設届出書の提出
- 本人確認書類
- マイナンバーが記載されたもの
他金融機関から当行にNISA口座を変更されるお客さま
- 勘定廃止通知書もしくは非課税口座廃止通知書(閉鎖された金融機関で発行されたもの)
※同一年において1人1口座(1金融機関等)に限られます。
滋賀銀行
税務署に手続きを実施
滋賀銀行が税務署に対して手続きを行います。
所轄税務署
確認書を送付
所轄税務署において、お客さまの申込み内容の確認ができ次第、お客さま個々の確認書が発行されます。
滋賀銀行
口座開設の完了(本開設)
滋賀銀行からお客さまへ、口座開設完了のお知らせを送付します。
- * 口座開設完了まで1ヵ月程度要する場合があります。
NISA口座申請に必要な
書類
NISA口座申請には、以下の書類が必要となります。
-
マイナンバーが記載されたもの ※マイナンバーカード、住民票の写し(マイナンバーの記載があるもの)
-
非課税口座開設届出書
-
本人確認書類
※マイナンバーカード以外のマイナンバー資料をお持ちの場合必要です。
-
運転免許証
ご注意ください!
複数の金融機関に重複して交付申請された場合は、お申込みが無効になる場合があります。
ご提出いただきました上記書類のご返却には応じかねますので、ご了承ください。(上記のとおり、申込みが無効になった場合も同様です。)
NISAに関する
ご留意事項
- 当行のNISA口座の受入れ対象は、当行取扱いの投資信託に限られます。
- 当行に投資信託口座がない方は投資信託口座開設後にNISA口座の開設をしてください。
- 同一年において1人1口座(1金融機関等)に限られます。また、別の金融機関等にNISA口座内の投資信託を移管することはできません。
- NISA口座で損失が発生した場合、その損失は税務上ないものとされ、配当所得や譲渡所得との損益通算はできません。
- 年間投資枠と非課税保有限度額が設定されており、この範囲内でNISA口座で購入した投資信託から生じる配当所得及び譲渡所得等が非課税とされます。短期間の売買や、高い頻度で支払われる分配金を再投資する等の投資手法は、年間投資枠と非課税保有限度額をその都度費消することになるため、NISA を十分に利用できない場合があります。
- 分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は非課税であり、NISA 制度によるメリットを享受できません。
- 初めてNISA口座を開設した日から10年を経過した日(10年後以降は5年経過した日ごとの日)におけるお客さまの氏名および住所を再確認させていただきます。また、その経過日から1年を経過する日までの間にその確認ができなかった場合には、その確認ができるまで、新たにNISA口座へ投資信託を受入れることができません。
<つみたて投資枠の留意事項>
- 投信積立での買付けに限られます。
- 対象商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託に限られます。
- 買付けた投資信託の信託報酬等の概算値を原則年1回通知します。
<成長投資枠の留意事項>
- 対象商品は、NISA 制度の目的(安定的な資産形成)に適したものに限られるため、信託期間20年未満又はデリバティブ取引を用いた一定の投資信託もしくは毎月分配型の投資信託は対象外です。