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ニュースリリース
2024.11.19
ニゴロブナ放流事業へ100万円を寄付
~「未来よし+」を通じて、びわ湖の生態系保全を支援~

当行は、11月19日(火)、寄付スキーム「未来よし+(プラス)」(※1)を通じて、公益財団法人滋賀県水産振興協会(草津市)の「ニゴロブナ放流事業」(※2)へ100万円を寄付しました。
この寄付は、地域の脱炭素化につながる商品の利用実績に応じて当行が商品の収益の一部を拠出し、SDGsを推進する活動を支援する「未来よし+(プラス)」という寄付スキームから行うものです。
当行は、「『三方よし』で地域を幸せにする」のパーパス(存在意義)のもと、「地域を幸せにする好循環」の創出を目指しています。これからも、お金の流れを通じて琵琶湖の生態系保全に取り組み、豊かな環境を未来につなげる活動に貢献してまいります。
- 未来よし+(プラス)
脱炭素やSDGsに貢献する金融商品の取扱実績に応じて当行が資金を拠出し、地域の脱炭素や生物多様性保全などを支援する寄付スキーム。 - ニゴロブナ放流事業
ニゴロブナは琵琶湖の固有種で、「ふなずし」の原料となる魚。本事業では、琵琶湖の生態系ならびに湖国の食文化の保全を目的として、定期的にニゴロブナを琵琶湖に放流。放流するニゴロブナは特殊な色素で染色したALC耳石標識により識別できることから、毎年サンプリング(捕獲)して繁殖状況などを調査しています。
| 【贈呈開始】 | 2007年(今回で18回目) |
| 【寄付による累積放流総数】 | 約47万匹(2024年度放流予定数を含む) |
以 上
本件のお問い合わせは
営業統轄部 営業企画グループ
(077-521-2054)
総合企画部 サステナブル戦略室
広報グループ
(077-521-2202)
※平日9:00~17:00(祝日・銀行休業日を除く)












